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2009年4月

2009年4月 3日 (金)

開幕戦勝利☆

4−2 ○

開幕投手は涌井

WBCでは長いイニングを投げてなかっただけに調整不足が不安視されたが、
イニングこそ6回を投げきって降板だったが内容は上々

2失点に抑えたのが何よりの収穫

ただ打線は二桁安打しながら得点はHRで4点と犠飛による得点で適時打はナシ

繋がりの点では物足りなさが残った

ただ片岡と清水が猛打賞は収穫

特に新加入の清水が初スタメンで結果を残したのは大きな自信になるハズ

とにかく開幕戦勝利はやはり気持ちがいい

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2009年4月 7日 (火)

対千葉ロッテ3連戦

この開幕3連戦を振り返ってみて...

打線はHRも出てるし安打数も出ているのであとは繋がりだけ。

その点は試合数をこなしていくうちに解消されると思われるので心配はしていない。

そんな中、栗山がまだ無安打。

開幕から初安打が出るまではかなりのプレッシャーを感じると言うが、

明日からホームに帰ってきて気分一新して欲しい。

新たな開幕のつもりで

心配なのは投手陣

土曜先発の帆足は序盤好投も、突如連打を浴びて降板

日曜先発のワズディンはオープン戦での内容がまるで出せずにKO

中継ぎ陣はオープン戦と変わらず...

さらに絶対的守護神のグラマンが制球を乱してサヨナラ負けとまるでいいところがナシ。

まだ3試合とはいえ、不安視されていた投手陣がこうなってしまっては苦しい。

もちろんこのまま行くわけではないが、長いシーズンで必要なのはやはり投手力。

今後の奮起に期待したい。

明日はホーム開幕戦。

イベントも多数用意されており、かなりの集客も予想されるので、

地元ファンに昨年の力を思いっきり見せ付けて欲しい。

週末の試合のような内容は勘弁デス

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2009年4月10日 (金)

野球は投手から

6-0 ○

今日の試合は涌井と岩隈の両エース対決。

結果からすると岩隈は5回4失点で試合を作れず

涌井は8回無失点とほぼ完璧な内容

岩隈はやはりWBCの影響か、昨年ほどの力を感じることはできなかった。

それも西武打線の好調さとも言えるのかも知れないが

その西武打線

好調さの象徴となったのが9回の攻撃

2アウトを簡単に取られた後、片岡・栗山・中島の3連打でダメ押しの2点追加

この時点で4-0とほぼ勝負が決まっていたのにもかかわらずこの攻撃ができるのは心強い。

安心と言えば涌井の投球

全開の投球は球数も多く、やや不安な点もあったが、今日はリズムもよく被安打も3

点差の離れた9回にこそマウンドを降りたが、内容的には完封に等しい

しかし今日も二ケタ安打

本当に良く打つ打線だ(^^;

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2009年4月11日 (土)

スタメンの行方

5-2 ○

ライオンズの外野手の層の厚さは12球団随一

そんな中、今日活躍したのは佐藤友亮

普段は主に守備固めか代走での出番が多い選手だ

しかし今日先発の長谷部が左投手と言うこともあり、今季初スタメンがめぐってきた

そして4打点の活躍

こうなると、今後も使いたくなってしまう

もともと佐藤友亮は右打者だが、右左関係なくきっちりと自分の仕事がこなせる選手

こういった選手がいるのは本当に心強い

今季主に中堅手に入ってるのはボカチカ

そのボカチカもココまで絶好調

赤田も使いたいし大崎・高山・大島・松坂に腰痛で離脱したが後藤だっている

ベンチにとって、贅沢な悩みがまた一つ増えた

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2009年4月12日 (日)

焦らず一歩一歩

1-4 ●

さすがに3安打では成す術ナシ

まぁ相手のラズナーの出来がよかったってコトで

先発ワズディンは走者を出しながらも粘りの投球

コレを良しと見るか悪しと見るかは微妙なところ

オープン戦を見る限りまだ万全とはいえないが、前回登板と比べると低めに制球し、よく投げていた

次回登板であらためて判断と言ったところか

昨日勝って同率首位だったが、コレで一歩後退

ただこの時期はまだ順位どうこう言うような時期ではないし

一つずつ貯金を増やしていければよい

今日勝って突っ走るより、余裕を持って一歩ずつ上位に行けばおのずと結果は付いてくる

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2009年4月14日 (火)

失策6

5-3 ○

今日の試合は秋山ホークス対渡辺ライオンズ

往年の西武ライオンズ黄金時代の中心を担った両監督の初対決だったが...

ライオンズ2

ホークス4

今日の両チームの失策の数

土のグランドだったとはいえ、チョット多すぎ

それを得点に結び付けたライオンズと結び付けられなかったホークス

その結果が勝敗に現れた形となった。

キーになったのは5回の攻防

失策と四球で1・3塁となったところで栗山が盗塁

それを捕手が悪送球して3塁走者生還し、栗山は3塁へ

中島が犠飛で追加点と、この回無安打で2点を挙げた

ミスにつけこむのは強いチームの野球

それができる今の西武の力

一方ホークスは前の回に1点差まで追いついて流れを掴みかけた6回、

先頭打者がやはり失策で出塁もその後3・4・5番が凡退で無得点、追加点を奪えなかった。

ココで得点をあげていれば違った展開になったハズなのだが、クリーンアップで無得点では厳しい。

しかしもう少し締まった試合が観たかった

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2009年4月15日 (水)

残塁28

2-2 △

ライオンズ12

ホークス16

今日の残塁の数

昨日の失策数といい今日のこの残塁数といい

両チーム投手陣が踏ん張ったと言えばそれまでだが、印象としては攻め切れなかったと言う印象の方が強い。

初回の攻撃

先頭の佐藤友亮が三塁打で出塁も、栗山の内野ゴロで動けなかったところが今日の試合の象徴と言ったところか

ともあれ、負けなくてよかった

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2009年4月17日 (金)

エースの投げ合い

4−2 ●

ライオンズ涌井

ファイターズダルビッシュ

今日の試合は両エース同士の投げ合い

しかしいずれも絶対的な力を出し切ったとは言えない内容

特に涌井は走者を出すと粘られ球数を費やしてしまった

また同じ打者に打たれたのも反省点

一方のダルビッシュもいつもの凄みみたいなものは感じなかった

ただこちらは悪くても結果的に3安打に抑えたので文句はない

この二人の直接対決のわりには内容的に物足りなさを感じてしまったが、

それでも打線が活発な両チームでロースコアの試合になるのはこの二人の強さ

涌井は結果として負けてしまったが、

次回登板そして次回のダルビッシュとの対戦の時のリベンジを期待したい

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2009年4月18日 (土)

もったいない...

4−6 ●

今日のすべては8・9回

8回からマウンドに上がった正津が先頭を四球で歩かせ次打者に二塁打

ワンポイントで出てきた星野が暴投で同点

さらに四球で降板

この二人まったく仕事できず

せっかくここまでいい試合だったのに、まるで内容のないこんな失点は情けない

一気にしらけた球場の雰囲気の中出てきた大沼が犠飛で勝ち越されも仕方ない

また9回の失点も中村の失策でのもの

あのプレー

確かにバウンドを合わせるのは難しいのかもしれないが、せめて前にこぼして欲しかった

前にこぼせば三塁止まりですんだのだが

後ろにそらして二塁走者生還

こういうプレーは本当にもったいない

去年からやってきたハズなんだケド...

今日はとれる試合だったしとらなきゃいけない試合

それをもったいない失点で落としてしまっては今後が大いに心配になってしまう

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2009年4月19日 (日)

投壊...

8−6 ●

正直この言葉を使いたくはないのだが、

ここまでの戦いを見ると、そう言わざるを得ない

とにかく三者凡退で仕留めるイニングがあまりにも少なすぎる

走者を背負った途端に球質が悪くなり制球が悪くなり四球

ストライクを取りに行った球はきっちり捉えられて連続長打

この三連戦の失点はまるでVTRを見ているかのように同じような打球を打たれ、同じようにやられていた

こんな状態ではまともに戦えるハズがない

もっと全員自覚をもってやってほしい

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2009年4月21日 (火)

三振の数が勝敗じゃないっ!!!

7-1 ○

初回、先発金子相手によーいドンで4点先制も

2回以降は扇風機状態

7階途中まで六者連続を含む13個の三振

ココまでのアウトカウントは20

半分以上三振だったことになるが、それでも勝てたのは金子のセットでも投球

得点をあげた回以外は出塁ナシ

ワインドアップでの投球はまさに圧巻の内容だったのだが、出塁した途端にまるで別人の投球に様変わり

ワインドアップでの投球がいいのは当たり前

セットで如何に投げれるかが投手の生命線でもある

完全投球なんてよほどじゃないとできないのだから、そこを克服しないと金子もまだまだ

と、ココまで相手投手の話になったが、コチラの先発の岸はというと、さすがココまで5勝負けなしの相手

相手を飲み込んだ余裕ある投球を見せてくれていた

いくつかあったピンチの場面も決して焦らず、自分の投球を心がけていた

今日の投球を観る限り、今年もオリ相手には負けないかな(笑)

週末イヤな形での3連敗だっただけに、今日の勝ちは大きい

でもだいじなのは明日

まだ勝ちがついていない石井一だが、内容としては悪くないだけに、早めに○を付けて欲しい

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2009年4月22日 (水)

価値ある敗戦

3-6 ●

同じ負けるでもどこかで収穫があれば、それは価値のあるものになる

今日の試合、初回の石井一がいきなり崩れ、よーいドンで5失点

昨日の真逆の展開になってしまったが、ココからが今日の収穫

2回から登板の平野が8回まで3安打1四球

緊急登板にも拘らず完璧な投球内容を披露

8回に満塁から失点をしてしまったが、それも振り逃げでのもので、今日の平野は完投といっていい内容

今日の投球を見る限り、先発に食い込むには充分な投球だった

石井一・ワズディンといまいち調子が上がらない投手がいるだけに、次回登板に期待したい

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2009年4月23日 (木)

サヨナラ負け

1-2x ●

どうにもこうにも流れが悪い

初回、一死満塁となり、5番ラロッカに押し出し四球

また今日もかと思ったが、ココはこの1失点で切り抜け

その後は西口も立ち直っての好投

初回最小失点に凌いだ後、リズムよく投げていただけに打線もそれに答えたかったが、それに答えることができずに6回までは1-0のまま

7回、この回から投手が代わって、G.G.佐藤がHRを放ち同点になったものの、その後は再び沈黙

そして9回、前の回から登板した大沼が先頭の日高に初球の直球をジャストミートされサヨナラHR

結局この3連戦負け越してしまった

3試合を見るととにかく流れが悪い

初戦は取ったものの初回4点取った後はなかなか走者を出すことができず

昨日はよーいドンで5失点

そして今日も初回に失点にサヨナラ負け

さらに昨日今日と片岡のいい当たりを好プレーされたり、三重殺ありと運もない

ココまで流れが悪い中で今の位置にいるのを良しと見るべきかもしれないが、やっぱり悪い流れは変えたい

明日から地元に戻って、やはり調子の上がらないロッテ戦

ここで何とか調子を取り戻して欲しい

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2009年4月24日 (金)

今季チーム初完投

3-1 ○

先発の涌井

球数は多かったものの、先発全員からの12奪三振

最後までリズムもよく球に力があり、内容も申し分なし

昨日までの悪い内容を一人で払拭してくれるに充分な投球をしてくれた

打線も相手先発の唐川に苦しみながらも、G.G.佐藤の適時打で先制、同点に追いつかれるも中村とボカチカのHRで勝ち越して涌井を援護

今日は久々にスカッとした勝利だった

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2009年4月25日 (土)

また守備が...

2−3 ●

先発の帆足

6回まで完璧な内容

途中ピンチもあったが落ち着いた投球をしていた

問題の7回

先頭に許した出塁は失策

難しい打球処理だったとはいえ、やはりこぼしてはいけない。

そして決勝点となってしまった新里の打球

G.G.佐藤が突っ込んだが追いつかず

そこまではまぁ仕方ないとしても問題はその後

後ろに逸らしてしまっては元も子もない

せめて体に当てるなりして前に弾かないと

結果このプレーが致命傷になってしまった

その裏

片岡の適時打で2点を返し、なお二死満塁で中村

ここで期待したケド...

四番の仕事はここで打つこと

試合を決める一打はまさにここだっただけに悔しい打席になってしまった

今日の帆足の投球が良かっただけに勝ちをつけてあげたかったが、またしてもおあずけ

ただ内容的には次回に期待するには充分な内容

次回は打って楽に投げさせてあげたい

くれぐれも足を引っ張らないように

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2009年4月26日 (日)

見るも無惨

5−11 ●

いきなり三塁打に犠飛であっさり先制したロッテ

一死満塁で5番が併殺のライオンズ

今日の試合はこの時点で勝負あり

しかし先発のワズディン

被安打5

内、長打4

まぁ見事にボールが飛ぶ飛ぶ

先週日ハムに二塁打のタイ記録を作られたが、今日もそれが続いてしまった

最後のチャンスであろう今日の投球がこんなでは、あまりにも情けない

その悪いリズムもあったかもしれないが、野手陣も集中力まるでなし

守っては悪送球二つ(記録上は一つ)

打線も何一つ工夫なく、つながりも皆無

8・9回に得点したが後の祭り

これも8回に正津がまともに終わってればまた違ったかもしれないが、5失点は酷い。

今のチーム状態が底だと言うのは簡単だが、上昇する気配すら感じられない

そろそろ策を講じないとこのままズルズル行く可能性もある

そんなチーム状態だ

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2009年4月28日 (火)

勝ち運

5−4 ○

前回対戦時、失策数の多さを書いたが、今日も両チーム合わせて5つの失策

こうも重なると投手も気の毒だ

やはりその多くが点に絡んでしまっている

相手先発のロー

2mオーバーから投げおろされるだけに角度はあるのだが、その割に制球が高い

防御率が悪いのもそこが原因か

一方岸は勝ち運を持っている

今日はとてもいいとはいえない内容で、

先制を許し四球を与え暴投も絡んでの失点ながら、その裏にすぐ打線が追い上げてくれる

岸のリズムの良さもあるか

これで三連戦の頭を落としたのは一回のみ

あとは全部とっている

普通ならもっと上にいるハズなんだが...

ちなみに真ん中をとったのは一回だけ

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2009年4月29日 (水)

ボカチカ大爆発!!!

7-2 ○

久々の連勝

先発の石井一は3回までパーフェクト

4回先頭打者に四球を出すと、犠打の処理を失敗し無視1・2塁

さらに暴投で無視2・3塁となって3・4・5番を迎えたが、三振・三塁ゴロ(本塁憤死)・三振と最高の形で抜けると7回にマウンドを降りるまで無失点

7回先頭打者を大沼が返したことで自責1が付いたが、投球リズムもよく付け入る、スキを与えない投球を披露

ココまでの登板では先制を許してしまい、そこからリズムを崩していくパターンだったが、今日は先制点を与えることなく、野手陣に勇気を与えるには充分の内容だった

それに答えたのがボカチカ

第1打席でバックスクリーンにぶち込むと、第2打席でも左中間に放り込む二打席連発

第3打席では相手が勝負を避けて四球で歩くと、そこから打線が繋がりこの回5点のビッグイニング

7番が基点となって下位から上位へ打線が繋がっての快勝

気になるのは3番に入る中島

ココまで率は3割を残しているもののHRが0

打球を見ていると、打ち上がった球にもう一伸びがない

WBC終了後、「日本の球の方が飛ばない」と言っていたがいまだにその感覚が解消されていないか

中島の力があれば、いずれ出るとは思うが、1ヶ月出ていないとさすがに心配になる

ともあれココまで対ソフトバンク戦4勝1分け無敗

もちろんこのまま行くはずはないが、今のうちにできる限り叩いておきたい

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2009年4月30日 (木)

ルーキー野上 上々のデビュー

5-8 ●

4番が初回に満塁弾を放って負けるとは...

まさかの展開である

その原因はやはり投手陣

初回こそ満塁のピンチを1失点で乗り切ったが、3回に5失点、7回に3失点と一度打たれ出したらなかなか止まらない

野球にたらればはナシなのは去年から言ってはいるが、もし最小失点で終わっていれば...と思ってしまう

7回の失点は前の回から投げていた土肥が無死満塁としてしまい、岩崎・星野が打たれてのもの

確かに回をまたいでの投球は難しいといわれている

特に前の回に得点圏に走者を背負って登板し、切り抜けたところでいったん集中力が切れてしまうという

ただ7回で同点の場面、なかなか投手をつぎ込みにくい場面

まして昨日一昨日と投手陣を多くつぎ込んでいる上、まだ9連戦の3試合目

ベンチとしても難しい判断だった

そんな中、8回に野上がプロ初登板

2つの三振を取った後、二塁打と四球を出してしまうが、次打者を右飛にしとめ、無失点の上々デビュー

気楽な場面とはいえ、初登板を無失点で切り抜けたのは大きな自信になるハズ

今後の登板にも期待したい

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